お年寄りになって、費用が払えなくなるかもしれません

よくしりもしないことで、いい加減ですが、整形ももしかしたら、若いころにはなるべくしないほうがいいのではないかと思ってしまいます。若いころは、それだけで十分美しいので、メイクで何とかする方法を取るしかないのです。中には、それでも、無理ということもあるでしょうが、そうでない、普通以上の美しい方は、メイクに頼って、整形はお年寄りになるまで我慢したほうがいいような気がします。
なぜなら、お年寄りになって整形した人のほうが、お年寄りになった美しさが整っている印象を受けるからです。お年寄りにも美しい人とそうでない人もいますから。それとも、費用が高くなるので、その費用が捻出できなくなっているということでしょうか。そこで、あらっという印象を受けるのかもしれません。そちらの方が大きいかもしれませんね。
美しさにはお金がかかりますね。そこに払うことができる人になりたいです。直したところで誰も見ないのですから自己満足です。http://www.janerobinson.net/

失敗のおかげで、真剣に和服の処分について考えることになりました。

今日、ついフラフラと和服や和小物を売っているお店で、浴衣の下駄を買いました。
理由は、浴衣はあるのに下駄はないことが気になっていたからです。
でも今、そのお陰で、これまで着ないで放置しており、ほぼ見て見ぬふりをしてきた和服の存在がクローズアップされ「さて、処分どうしよう。」という、かなり矛盾した気持ちになっています。
ネットで検索すると、和服の押し売りや電話セールスはしつこいところが多いので(百貨店などは違うそうです)、気を付けましょう、的な記事が出てきます。
なるほど、たしかに下駄一つ買うだけでアンケートと称して氏名や連絡先など書かせるなんて、変ですよね。きっと、ネットなどで書かれる類のお店だったのでしょう。今更ながらトンマな自分の行動に猛烈に反省しています。
しかし、このことをきっかけとして、良いこともありました。
私の今の生活に、和服って必要か?いや、必要じゃないよね、なくて困らないよね。という思いがムクムクと湧き上がってきたのです。
押し入れの奥にしまい込んである桐ダンス・・・開けるのもめんどくさいです。
でも、いつかは処分しなくちゃ・・・どうやら、買い取りの他に、思い入れのあるものなどはバッグなどにリメイクするということもあるそうです。
親がかなりのお金をかけて(一方的に)作ってくれた高級品だと思うと、その扱いに関してはかなりのストレスを感じます。
正直悩みます・・・・一度、罪悪感を払しょくするくらい納得いくまで着たおしてから処分しようかな・・・と、非現実的な妄想をしています。
はてさて、どうするべきなのでしょう。しばらくの課題です。鼻ひげ脱毛